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ウッドデッキの製作
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| 「土台部分の設置作業」の作業手順。 |
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「土台の設置作業」です。土台部分として「束柱」と「根太(ねた)」の作業です。まずは「道具」と「材料」です。 |
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「筆記具」「さしがね」「メジャー」などなどが必要です。 |
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材料の使う量、長さは作る規模により変わりますので数量は記載しません。 |
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では、実践作業です。 |
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写真にはありませんが、枠の部分の2×6材も切ります。 ここで、4×4の切り方ですが、自分の持っている丸ノコの刃を最大に出しても約40mmなので、図 (fig#1)のように上側を切り、そして材料を裏返しまた切ります。 |
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ウッドガードを撹拌(かくはん)して、塗料用のバケツに入れます。(photo#2) |
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束柱を基礎石の上に置き「インパクトドライバー」で、基礎石の羽子板の部分と束柱を「コーススレッド(75mm)」で止めます。(photo#5) |
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これで、基礎石の上に束柱を立て、枠板を取り付け土台が完成しました。外側から見た写真です。(photo#8)デッキの上から見た写真です。(photo#9) |
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2×4材料で根太を作ります。枠と根太の接続はSIMPSONの金具「品番LUS24」4個を使いました。(photo#11) |
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次は「階段の枠&根太」です。
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